ピュアメイジング 成分

ピュアメイジングの成分表一覧はコチラ!

 

<有効成分>プラセンタエキス(1)、アラントイン、<その他の成分>アルニカエキス、オトギリソウエキス、加水分解シルク液、カモミラエキス(1)、シナノキエキス、スギナエキス、セイヨウノコギリソウエキス、セージエキス、ゼニアオイエキス、トウキンセンカエキス、油溶性シコンエキス(2)、加水分解コラーゲン末、水溶性コラーゲン液(4)、加水分解ヒアルロン酸、ヒアルロン酸ナトリウム(2)、アルブチン、グリセリン、コメヌカスフィンゴ糖脂質、スクワラン、トレハロース、水素添加黄レシチン、卵黄リゾホスファチジルコリン、1、2‐ペンタンジオール、1、3-ブチレングリコール、プロピレングリコール、カルボキシビニルポリマー、水酸化ナトリウム、精製水、フェノキシエタノール、香料

 

上記がピュアメイジングの成分表の一覧になりますね。

 

美容に詳しい人が見ると、ハッと思うかもしれませんが、かなりの美容成分がギッシリと詰まっていますね。プラセンタエキス、カモミラエキス、セージエキス、加水分解コラーゲン末、水溶性コラーゲン液、加水分解ヒアルロン酸、ヒアルロン酸ナトリウム、コメヌカスフィンゴ糖脂質など美容保湿などに効果が高い成分が非常にたくさん含まれています。

 

実際ピュアメイジングは私の当初の感想としては高い!

 

 

これが率直な意見でした。
薬局、ドラッグストアに行けば大体この辺のオールインワンジェルは2000円〜4000円で販売しているものが多くピュアメイジングの場合は約5000円

 

普通に買うと、値段が高いなと感じていました。

 

しかし、成分をキッチリ見ればわかるように充分過ぎるほどお肌に効果が高いとされている成分が多くあります。

 

この辺を見るか見ないかで判断が変わりますが、化粧品は基本的にほとんど入っている成分の種類と量で価値が決まると思ってもよいです。会社によっては成分以外で更に研究により肌への浸透率や成分の配合を研究してキッチリ効きやすいように作られていますが、その辺は実際どんなふうになっているかは聞いてもわかりませんし、その情報を公開して一般に見せるというのも中々ないのが現実でしょう。

 

ですので、ほとんどは成分で化粧品の良し悪しが決まるといっても良いです。

 

私の経験からいうと上記の例で有効成分のプラセンタエキス。
これが入っているかいないかだけでもお肌への影響力って違うように感じます。
少なくとも私はそう感じました。

 

 

やはり、プラセンタエキスが入っている化粧品は肌の奥の真皮の部分に浸透されている感触がありさらに、それを使用している期間は徐々にキメ細かいシミや赤みが薄まっていくような印象が過去にもハッキリありました。

 

成分は一つ一つ役割が違うので、一言で言えませんが例えばPA++++なら紫外線のAを肌から守る役割やセラミドは表皮で乾燥や蒸発を防いでくれたりそれぞれ化粧成分の役割って全部個々に分かれています。

 

この辺は説明すると、長くなるので省きますがいろんな視点からみても本当に化粧の美肌成分がギッシリ、ギュギュッと詰め込まれている商品であることは間違いないなと感じます。ですので、コスパも結果的に充分高いと言えます。

 

 

それほど私はオールインワン化粧品でこれだけ充分な成分を閉じ込めている化粧品って片手で数えるくらいしか知らないので貴重というか素直にスゴイと思います

 

肌は加齢になればなるほど衰えのスピードはドンドン増していくのは誰でも知っていることですが、いかにその衰えを防ぎ肌に足りない成分を補って保護していくのがカギだと思いますので気になる方はいろいろと見てください。

 

ちなみに単品購入だと約5000円+送料650円ですが、初回限定60%OFFで購入するお試し便がありますので興味のある方は確認してみてください。

 

 

 

>>ピュアメイジング口コミと効果